ばいあすにゅーたうん

俺は屁をこくシステムだ

ご飯(白米)の食べ方と熱々ドリアの冷まし方

2~3週間前からこの事について、メモしておこう書いておこうと思っていたが、思った3分後には頭の中から抜け落ちていた。それもこれも世間が悪い、まとめサイトの弊害かつゲーム脳のせいだ。コ●ケでみかけたかわいいコ●●レイヤー貼ってくなどという目くらましが悪い。うーんくらくら全員同じに見える。それになんだこの無駄な伏字は。俺は以前増田で伏字について指摘されまくった事を未だに覚えているのだ。

何の話だっけ。そう、ご飯(白米)の食べ方についてだ。
例えばお弁当に盛られた白米があったとする。

これを下記のように等分して1ブロックずつ食する癖があるのだ。

□□□
□□□
□□□

カツ丼のような丼ものでは下記のようなブロックにわかれる。

■■■■ ←カツ
□□□□ ←白米

断面図である。エロ漫画ばかり読んでいる諸君らであれば説明がなくともこれが断面図であると気付いたであろう本当に想像力が豊かですね!


これを1ブロックとして端から食べていく。
カレーの場合どうなるか。下記のように分割し…

□■
□■
□■
□■

□■を1ブロックとして手前から食べていく。
なお、決して

□■

□■
 ■

□■←1ブロック
このような食べ方はしない。


なお、ご飯茶碗に盛られたご飯はブロック制をとらない。
いつからこのような癖がついてしまったのかはわからない。この癖、治るのだろうか。
え、最初のお弁当の説明の時、なぜ1ブロックの白米が9ブロックに増えたのか?
これは私の表現力の都合であるのでつべこべ言わないでいただきたい。あくまでイメージである。
重箱の隅をつつくような真似はやめてくれないか!


ちなみに、熱々のドリアは…

まず真ん中を食べる。

。←食べちゃう

するとこのように真ん中に空き地ができる。

空き地が発生すると、周囲の熱々ドリアから生した熱風がこの空き地に向かって吹き込むことになる。(北半球であれば左回り)
熱風は上昇気流を生み、周囲の熱々ドリアを手早く冷まして食すことができる。
猫舌で困っている皆さんは是非活用していただきたい。
という与太話をこの前サイゼリヤで思いついたんだけどどうかな?